アズッカ エ アズッコ トルタ アッレ フラーゴレ 2022 ― 2023/07/28
種類:白ワイン
ワイナリー:アズッカ エ アズッコ
葡萄品種:ソーヴィニヨン・ブラン
葡萄産地:愛知県豊田市勘八町
ヴィンテージ:2022
価格:3700円
抜栓日:2023年7月15日
アズッカ エ アズッコのトルタ アッレ フラーゴレ2022です。
香りはさわやか。
口当たりの酸味がやや強め。味わいは十分乗ってます。
カマンベールチーズと合わせると酸味が引っ込んで、甘さが顔を出してとっても美味しくなりました。
ぶどうの品種ですが、アズアズさんの解説には「ソーヴィニョン」としか書かれていません。多くの販売店の解説で「ソーヴィニヨン・ブラン」となっています。ワシもそう思うので、ソーヴィニヨンブランにしときます。
ワイナリー:アズッカ エ アズッコ
葡萄品種:ソーヴィニヨン・ブラン
葡萄産地:愛知県豊田市勘八町
ヴィンテージ:2022
価格:3700円
抜栓日:2023年7月15日
アズッカ エ アズッコのトルタ アッレ フラーゴレ2022です。
香りはさわやか。
口当たりの酸味がやや強め。味わいは十分乗ってます。
カマンベールチーズと合わせると酸味が引っ込んで、甘さが顔を出してとっても美味しくなりました。
ぶどうの品種ですが、アズアズさんの解説には「ソーヴィニョン」としか書かれていません。多くの販売店の解説で「ソーヴィニヨン・ブラン」となっています。ワシもそう思うので、ソーヴィニヨンブランにしときます。
グランミュール 風薫る 2021 ― 2023/07/28
種類:白ワイン
ワイナリー:Grain Mûr
葡萄品種:シャルドネ
葡萄産地:長野県小諸市
ヴィンテージ:2021
価格:3740円
抜栓日:2023年7月17日
グランミュールの風薫る2021です。
自園のシャルドネ100%、樽熟成だそうです。
ちょっと甘やかでフルーティーな香り。少し樽香。
味わいは甘さ抑えめ。シャルドネだけどドライ過ぎず、果実味豊かな感じ。
ワシの口に異様に合う。こいつはかなり美味しいです。
グランミュールさん、赤の晃葉が大変おいしいので、白もうまいに違いないと、2021ヴィンテージ発売の時に赤白ペアで購入したやつです。
期待通り、白もとびきりのうまさでした。
こっちもテールドシエルさんの委託醸造とのこと。
テールドシエルさん、こんなに委託醸造やって、大丈夫なのかな。
ワイナリー:Grain Mûr
葡萄品種:シャルドネ
葡萄産地:長野県小諸市
ヴィンテージ:2021
価格:3740円
抜栓日:2023年7月17日
グランミュールの風薫る2021です。
自園のシャルドネ100%、樽熟成だそうです。
ちょっと甘やかでフルーティーな香り。少し樽香。
味わいは甘さ抑えめ。シャルドネだけどドライ過ぎず、果実味豊かな感じ。
ワシの口に異様に合う。こいつはかなり美味しいです。
グランミュールさん、赤の晃葉が大変おいしいので、白もうまいに違いないと、2021ヴィンテージ発売の時に赤白ペアで購入したやつです。
期待通り、白もとびきりのうまさでした。
こっちもテールドシエルさんの委託醸造とのこと。
テールドシエルさん、こんなに委託醸造やって、大丈夫なのかな。
仲村ワイン工房 夢あすか 赤 ― 2023/07/28
種類:赤ワイン
ワイナリー:仲村ワイン工房
葡萄品種説その1:マスカットベリーA60%、カベルネソーヴィニヨン38%、ミツオレッド2%
葡萄品種説その2:カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー
葡萄産地:大阪府はびきの産
ヴィンテージ:N.V.
価格:ご縁で入手
抜栓日:2023年7月17日
仲村ワイン工房の夢あすか赤です。
香りはさわやか。口当たりや喉越しはなめらか。
味わいは軽い甘さを伴った充実の果実味が大変結構です。控えめな苦味や渋味が味に深みを与えてます。
通常の小売値が2千円そこそこという、仲村さんの安旨ワインです。このうまさ、アルプスの松本平ブラッククイーンに通ずるところがあるように感じます。
これがもう飲めないなんて。後継者はいないのかしら。(;_;)
葡萄品種は販売店によって2説ありまして、どっちかわかりません。仲村さんのページでは確認できないので。
ワイナリー:仲村ワイン工房
葡萄品種説その1:マスカットベリーA60%、カベルネソーヴィニヨン38%、ミツオレッド2%
葡萄品種説その2:カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー
葡萄産地:大阪府はびきの産
ヴィンテージ:N.V.
価格:ご縁で入手
抜栓日:2023年7月17日
仲村ワイン工房の夢あすか赤です。
香りはさわやか。口当たりや喉越しはなめらか。
味わいは軽い甘さを伴った充実の果実味が大変結構です。控えめな苦味や渋味が味に深みを与えてます。
通常の小売値が2千円そこそこという、仲村さんの安旨ワインです。このうまさ、アルプスの松本平ブラッククイーンに通ずるところがあるように感じます。
これがもう飲めないなんて。後継者はいないのかしら。(;_;)
葡萄品種は販売店によって2説ありまして、どっちかわかりません。仲村さんのページでは確認できないので。



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