きふたと2本 ― 2026/02/22
原山農園きふたと改め kifutato winesの2024vt2本、Nicoの試飲会で買ってきました。
kifutato wines unwind 2024
種類:白ワイン
ワイナリー:kifutato wines
葡萄品種:シャルドネ50%、ソーヴィニョンブラン15%、リースリング14%、ピノ・グリ11%、ピノ・ブラン10%
葡萄産地:長野県原村
ヴィンテージ:2024
価格:3960円
kifutato wines おはようジェラルド 2024
種類:赤ワイン
ワイナリー:kifutato wines
葡萄品種:メルロー67%、ピノ・ノワール33%
葡萄産地:長野県原村
ヴィンテージ:2024
価格:3960円
買った日:2026年2月14日
アトリエデュヴァン メルロー 2019 ― 2026/02/22
紫波 モンドブリエ 2022 ― 2026/02/22
種類:白ワイン
ワイナリー:紫波ワイン
葡萄品種:モンドブリエ
葡萄産地:岩手県紫波町
ヴィンテージ:2022
価格:3,080円
抜栓日:2026年2月16日
紫波のモンドブリエ2022です。
ほんの少しオレンジがかった色合い。
わりとはっきりした、柑橘系のニュアンスを持ったフルーティな香り。
少し甘さのある口当たり。ラベルには「やや辛口」とあります。
酸味は控えめ。
優しく、フルーティな味わい。
以前、試飲した時はここまで甘さは感じなかったんだけどな。
日本期待の新品種モンドブリエ。甘みを残さず造った奴を試してみたいな。
モンドブリエ種はシャルドネとカユガホワイトを交配した日本オリジナルの白ワイン用品種とのことだけれど、カユガホワイトなんて知らないよ。
Gemini君に調べてもらった。
「カユガ・ホワイトは、ニューヨーク州生まれの耐寒性に優れた白ワイン用品種です。
味わい: 最大の特徴は**「低酸でマイルド」**なこと。日本ワインに多い鋭い酸っぱさがなく、口当たりが非常に柔らかです。
香り: ラ・フランス(洋梨)や完熟リンゴのような、甘く華やかな香りが広がります。」
とのこと。
カユガ・ホワイトのワインは、今は造られてないみたい。
ワイナリー:紫波ワイン
葡萄品種:モンドブリエ
葡萄産地:岩手県紫波町
ヴィンテージ:2022
価格:3,080円
抜栓日:2026年2月16日
紫波のモンドブリエ2022です。
ほんの少しオレンジがかった色合い。
わりとはっきりした、柑橘系のニュアンスを持ったフルーティな香り。
少し甘さのある口当たり。ラベルには「やや辛口」とあります。
酸味は控えめ。
優しく、フルーティな味わい。
以前、試飲した時はここまで甘さは感じなかったんだけどな。
日本期待の新品種モンドブリエ。甘みを残さず造った奴を試してみたいな。
モンドブリエ種はシャルドネとカユガホワイトを交配した日本オリジナルの白ワイン用品種とのことだけれど、カユガホワイトなんて知らないよ。
Gemini君に調べてもらった。
「カユガ・ホワイトは、ニューヨーク州生まれの耐寒性に優れた白ワイン用品種です。
味わい: 最大の特徴は**「低酸でマイルド」**なこと。日本ワインに多い鋭い酸っぱさがなく、口当たりが非常に柔らかです。
香り: ラ・フランス(洋梨)や完熟リンゴのような、甘く華やかな香りが広がります。」
とのこと。
カユガ・ホワイトのワインは、今は造られてないみたい。
ヴィンヤード キクシマ モルージュ 2021 ― 2026/02/22
種類:赤ワイン
ワイナリー:ヴィンヤード・キクシマ
葡萄品種:メルロ55%、カベルネソービニヨン45%
葡萄産地:山梨県 勝沼 鳥居平地区自社畑産
ヴィンテージ:2021
価格:2750円
抜栓日:2026年2月16日
ヴィンヤードキクシマのモルージュ2021です
。
メルローとカベソーのセパージュですが、色合いはやや淡く、透明感。
落ち着いた、フルーティな印象の香り。
口当たりは充実した厚みを感じます。酸味は適度。
色の割には濃度十分の味わい。こなれた苦味渋味がバランス良く、飲み応えがあります。
キクシマさんは結構前に赤いラベルの単一品種時代のやつを飲んで注目していたんだけれど、その後なかなか縁がなかった。昨年かな、ひさしぶりにもルージュの2022vtをいただいたて、やっぱり結構うまいじゃん、という印象でした。そしたら、今回はなんと2021vtに出会えたわけで。やっぱりうまいぜ。
コイツはコスパ上々。
キクシマ、今後も注目。
ワイナリー:ヴィンヤード・キクシマ
葡萄品種:メルロ55%、カベルネソービニヨン45%
葡萄産地:山梨県 勝沼 鳥居平地区自社畑産
ヴィンテージ:2021
価格:2750円
抜栓日:2026年2月16日
ヴィンヤードキクシマのモルージュ2021です
。
メルローとカベソーのセパージュですが、色合いはやや淡く、透明感。
落ち着いた、フルーティな印象の香り。
口当たりは充実した厚みを感じます。酸味は適度。
色の割には濃度十分の味わい。こなれた苦味渋味がバランス良く、飲み応えがあります。
キクシマさんは結構前に赤いラベルの単一品種時代のやつを飲んで注目していたんだけれど、その後なかなか縁がなかった。昨年かな、ひさしぶりにもルージュの2022vtをいただいたて、やっぱり結構うまいじゃん、という印象でした。そしたら、今回はなんと2021vtに出会えたわけで。やっぱりうまいぜ。
コイツはコスパ上々。
キクシマ、今後も注目。






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